守る・見つける・防ぐ、そして育てる。
セキュリティ対策はSecureGoで一元管理。
「SecureGo」は、システム防御と対話型のAI教育を組み合わせた、中小企業向けセキュリティ対策ソリューションです。MDM・SIEM・DLPの技術で情報漏洩を防ぎ、社員のセキュリティ教育はAIにおまかせ。「防御×AI教育」の一元管理で、運用負荷を抑えながら組織全体のセキュリティレベルを引き上げます。
セキュリティ対策に関する課題こんなお悩みありませんか?
- 課題01対策ソフトを入れてもインシデントが止まらない
- 課題02研修を重ねても社員にセキュリティ意識が定着しない
- 課題03何が原因でどこから対策すべきか分からない
- 課題04生成AIの業務利用で機密情報の漏洩リスクが心配
「技術で守り、AIで人を育てる」セキュリティ対策ソリューション
SecureGoにおまかせください。

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端末・アプリ管理(MDM)
未承認アプリブロック・リモート管理
ログ収集・AI監視(SIEM)
全操作ログ記録 + AI異常行動検知
アクセス・情報漏洩防止(DLP)
危険サイト遮断・個人クラウド禁止
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AI会話型セキュリティ教育
AIとの対話で能動的・双方向学習
シナリオ型演習
自社の業務に近い実践的なシナリオ
理解度スコア・習熟度管理
部署・個人別の教育効果を可視化
防御だけでは足りない理由
- 理由01対策ソフトを入れてもインシデントが止まらない
- USB禁止ルールを知らずにデータ持ち出し、AI活用による機密情報の漏洩、個人クラウドへの誤アップロード等、正しい操作・ルールを知らない社員は、意図せず制御をすり抜けます。
- 理由02技術的制御には必ず「業務上の穴」がある
- 業務に必要なアクセス権は制限できません。そのゾーンこそ内部不正・ミスが起きる場所です。
- 理由03攻撃者は「人の心理」を標的にしている
- フィッシング・ソーシャルエンジニアリング。どれだけ堅牢な製品を入れても、社員が騙されればシステムは無意味です。
AIとの「対話」がセキュリティ教育を変える
- BEFORE↓従来型の教育は年に1~2回、一方通行の「聞くだけ・読むだけ」座学で形骸化。
- ↓AFTERAI教育なら、いつでも何度でも実施可能。反復学習で長期定着を促進します。
- BEFORE↓教育内容は全員同じ。当事者意識が低下し、インシデントの未然防止が困難に。
- ↓AFTERAIが役割や理解度にあわせて学習内容をパーソナライズ。主体的な行動変容を促します。
- BEFORE↓中小企業なのでセキュリティの専任担当者がいない、人手不足で教育まで手が回らない。
- ↓AFTERセキュリティ教育はAIに全ておまかせ。効果測定もレポートで簡単に確認できます。
情報漏洩は「人的要因」が82%※
だからSecureGoは「技術で守り、AIで人を育てる」
防御のみではセキュリティ意識が育たず、教育のみでは人的ミスや悪意ある行為や外部攻撃、インシデントのリスクを完全に排除することはできません。「人の操作ミス・意識不足・内部不正」こそが本質的な問題です。
SecureGoは「技術で守り、AIで人を育てる」2軸の掛け算で、セキュリティを強化します。
※出典:IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」(2026年1月29日発表)/ JIPDEC「企業IT利活用動向調査2025」
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